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ようこそ、熊本カウンセリングへ!
熊本カウンセリングの田中耕一郎と申します。
当ホームページへお越しいただき、ありがとうございます。
熊本カウンセリングでは、心理カウンセリングやセラピー(心理療法)、セミナーやワークショップの開催をいたしております。
心理カウンセリングやセラピー(心理療法)では、あなたの悩みの解決、自己実現等を支援します。
これまで、次のような悩みの解決を目指すクライエント様がお越しになっています。
職場の人間関係、職場いじめ、夫婦関係、親子関係、対人関係、トラウマ、子育て・育児不安、恋愛・離婚問題、自殺願望、恐怖症、依存症、健康問題、PDSD、過呼吸、アダルト・チルドレン、不安症、ストレス・ケア、いじめ、不登校、鬱(うつ)症状、パニック障害、不眠症、摂食障害、目標達成 、その他。
ところで、この熊本カウンセリングのホームページでは、次のような無料情報を配信しておりますので、お気軽にお申込くださいませ。
1日3分間で分かる人間関係を改善する方法10日間メールセミナー(無料)
人間関係を改善するためのコミュニケーション方法をお伝えしています。TA(交流分析)理論をベースにした実用的な内容です。
1日1回全10日間にわたって、あなたのメールアドレス宛にメールを配信するメールセミナーです。
無料レポート「3分間でうつ(鬱)の気分を抜き取る方法」
鬱(うつ)の気分の問題を解消する心理セラピーがあります。
EFT(Emotional Freedom Technique = 感情解放テクニック)というものです。昨今、大変注目されている心理セラピーです。
EFTを使えば、ネガティブな気分をスッキリ解消できます。
この無料レポートでは、EFTの実施方法を解説しています。
クライエント様の声
クライエント様の声のページにて、次のようなクライエント様の体験談を掲載しております。
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あがり症で、2週間後に結婚式スピーチだったけれど!
長年続いてきた「あがり症」、今回のカウンセリングのおかげでやっと克服できそうな兆しが見えてきたのでここに嬉しいご報告をします。
"あがり"を最初に感じたのは高校3年の時の事でした。最初の自己紹介でそれまでにない"あがり"を感じ、声がうわずってしまいました。男女共学の高校でしたが、高校2年までは男子クラスに在籍し、3年から男女共学クラスに変わったのも一因かも知れません。
そこから先はひどくなる一方でした。当時の担任の先生が事あるごとにスピーチを強要される方で、苦痛の日々が続きました。ひどい時はたった2,3行言うのもやっとで、唇は震え、声はうわずり、惨めな思いをしていました。さすがにまわりの生徒も気づいており、意地の悪い同級生はわざとプレッシャーかけてくる者もいました。・・・続きはこちら
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対人恐怖症が克服できた!
私は小学校低学年ぐらいからずっと友だちとうまく関われない状態が続いていました。
人の視線が気になったりして、とにかく人が恐いのです。
対人恐怖症みたいになって、引きこもりに近いような生活をしていました。
普段の生活では、外出することに制限がかかっていました。
まず、人が多いところへ行くのは避けていました。
それ以外の場所へは出かけて行くけれども、凄く疲れていたのです。
また、何をしても楽しめず、緊張・不安が続いていました。
「死にたい」
「消えたい」
「みんな自分のことは必要としていない」
というネガティブな感情を持っていました。 ・・・続きはこちら
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あがり症を電話セラピーで克服!
私は、ずっと、あがり症で苦しんできました。
あがり症の発端は、中学生のときだったと思います。
中学生のときに、他の学校の生徒がやって来て、意見交換会のようなものがあったのです。
その意見交換会の中で、声があまり出なかった覚えがあります。そのときの嫌な感覚が心の中に残っています。
そして、社会人になってから、あがり症の症状をいろいろと感じるようになりました。 ・・・続きはこちら
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人間関係の悩み。結婚後も心配だったけど・・・!
もうすぐ結婚の予定があります。その結婚を前にして、「変わりたい」と思ったのが熊本カウンセリングに来た理由です。
これまでずっと、人間関係が苦手で落ち込むことが多かったのです。
落ち込んでしまうと、体は重く、何にも興味が無くなります。心の中は、「この社会から消えたくてしょうがない」という気分でいっぱいになるのです。
そして、実際にリストカットに近いことをしたこともあります。
何とか、学校へ行って卒業し、今は職場へ行っていますが、ギリギリのラインで生きてきたという感覚があります。 ・・・続きはこちら
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職場の人間関係で適応障害、休職したけれど・・・!
私は職場の人間関係作りが上手く行かず,適応障害になってしまいました。去年の夏から休職となったのですが,この適応障害という病気は本当に厄介なのです。
結局ストレッサー(原因)となるものに近づかなければ,傍目には元気に見える。だから,一番身近な人間―家族ですらも―「わがままだ」と決め付けられて,叱責を受けることがあるからです。
私も例にもれずそうでした。・・・続きはこちら
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8年間苦しんだ恐怖症が3ヶ月間のトレーニングで!
娘は、中学校2年生から、学校の行き帰りに横断歩道を渡るのが怖くなったのです。
しかし、それは、今のようにはひどくはなかったようです。
それから、徐々にいろんな症状が起きてきて、病院を転々としました。
病院では、癲癇(てんかん)とか、いろいろな病名をつけられて、薬ばかりもらっていました。
もう、薬、薬、薬、薬・・・、薬漬けでした。
しかし、良い方向には進展しなくて、新しい症状が増える一方でした。
そして結局、8年間、親子で苦しむことになったのです。 ・・・続きはこちら
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職場の人間関係が改善できた!
田中先生のカウンセリングを受ける様になったのは、職場での人間関係に悩み転職を決めた頃の事でした。それまで複数の職場を経験していましたが、このまま職場を変えても、自分が変わらない限りは同じ様な人間関係を引き寄せてしまうのではないかと思い、どうしたら良いものかと何気なくインターネットを見ていましたら、田中先生のホームページに出会いました。 ・・・続きはこちら
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うつ病が認知療法で・・・!
仕事の多忙さと人間関係の軋轢からうつ病を発症し、約5年間精神科のクリニックで 「薬物治療」を受けています。ある程度の効果はありましたが、病状に波があり、入 院も経験しました。
うつ病の本で「認知療法」がうつ病の治療に効果的だということが医学的に認められていることをを知り、自分で本を読みながら取り組もうとしましたが、長続きしませんでした。それに、本を読んだだけでは、「認知療法」の意味を正確に理解出来ず、漠然と今までの自分を変えなくてはいけないなんてイヤだなと感じていました。 ・・・続きはこちら
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小・中学校時代のいじめの思い出が・・・!
私が、先生の所を知ったのは去年の9月、当時職場いじめに遭っていてすごく悩んでいる時に、サイトで見つけましたが、行きたくてもなかなか勇気が出ずにいました。
でも、熊本カウンセリングのホームページの中に、クライエントさんの声のコーナーを読んで、共感できたので思い切って行く事にしてみました。
私は、今まで小・中学の時にずっといじめに遭っていて、その事にとらわれていました。・・・続きはこちら
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職場の人間関係の悩み:1年前の私は、自分を責め続けていましたが・・・!
1年前の私は、自分を責め続けていました。
自分は相手を理解しようと必死でした。ただこの状況が通り過ぎるのを待つしかないと信じて我慢をしてきました。
我慢しても状況は一向に改善しないということも知らずに・・・。
後輩までもがうつ病になってしまい、私は怒りがこみ上げてきました。
Aさんは、ただ自分の支配欲のためだけにターゲットをつくり、他のスタッフまでも巻き込んで優越感に浸っている。・・・続きはこちら
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うつ(鬱)病だったのが・・・!
私ははっきり言って田中先生と出会うまでは自殺した方がましな人生だと思い込んでいた。
様々な苦難に遭ったが、一番の問題は人間関係と職場だ。
私がうつ病になるきっかけとなった職場は「コネ」で入った者たちで固められていて、私のように将来を見越して「実力」で入ってきた異分子を徹底的に排除するために、様々な嫌がらせに遭った。 ・・・続きはこちら
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あがり症が和らいだ!
私は人前で話すことがとても苦痛でした。特に会社の朝礼では緊張し前日準備していたにもかかわらず息ができないくらい緊張してしまいいつも恥をかいていました。
準備というのは家族を 会社の人にみたてて本番同様前に立って練習したり、上手く落ち着いて、笑顔で話している姿をイメージしながら瞑想してみたりです。でもどれも効果ありませんでした。 ・・・続きはこちら
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対人恐怖症気味。でも認知行動療法とEFTで・・・!
私はずっと、対人恐怖症気味で悩んでいました。 春から子供を保育園に入園させることになったのですが、他のお母さん達とうまく付き合っていけるかとても不安でした。 実際入園してみると、なかなか知り合いもできず、焦りと不安が日増しに大きくなるばかり。 特に他の保護者の方達がグループになって話しこんでいるのを見ると「自分だけ浮いているんじゃないか?」という気持ちになり、保育園の送迎がすごく憂鬱でした。・・・続きはこちら
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2回の職場いじめに遭って・・・
初めの会社いじめは6年前、半年前にまた会社いじめを経験、頭痛は1年半前から続いていました。
それが田中先生との2ヶ月間の電話カウンセリングのおかげで、大きく改善の方向に向かいました。
田中先生は、・・・続きはこちら
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離婚して会えなくなった子どもを思い出し、自分を責める気持ちに苦しんで・・・。
以前に離婚しました。3人の子どもがいたのですが、3人とも前の夫に引き取られました。その後、独りになって他人の子どもを見ると「自分は子どもを置き去りにしてきた悪い母親だ」というよな自分を責める気持ちが心をよぎるようになりました。とくに、寝るときに布団に入って目をつぶると必ず子どもたちのことを思い出して、自分を責めていました。そうすると眠れなくなって、かなり長い時間を布団の中で苦しむのです。・・・続きはこちら
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5年以上の不眠症・・・。それが!
5年以上前にあることが原因で、夜に眠れなくなりました。不眠症です。そして、なんだか空虚感があって、眠れない夜の時間が苦しいのです。そこで、心療内科に通って睡眠薬をもらって、1回半錠ずつ飲み始めました。睡眠薬を飲むと頭がボウッとしてきて眠気がさして来るので薬が手放せなくなりました。頭痛もときどきしていたので頭痛薬と睡眠薬をポーチにどっさり詰め込んでいて、そのポーチをハンドバックに入れていつも持ち歩いていました。「いつでも薬が飲める」という状態にないと安心できなかったのです。 ・・・続きはこちら
≫ クライエント様の声 ≪
あなたが心理カウンセリング等で得られるメリットとは?
- ・堂々巡りを繰り返していた頭の中が整理される。
- ・いつもあなたを苛んでいたマイナスの感情が静まる
- ・悩んでいた問題を解決する方法が分かる。
- ・新しい視点で環境や人間関係を捉えることができる。
- ・悩みの解決に向けて実際に行動をとることができる。
- ・自分の人生の、これまで気づかなかった価値に気づく。
- ・自信が湧いてくる。
- ・生きる意欲が回復してくる。
- ・・・・・・・・etc.
人間関係を改善するためのコミュニケーション方法をお伝えしています。TA(交流分析)理論をベースにした実用的な内容です。
1日1回全10日間にわたって、あなたのメールアドレス宛にメールを配信するメールセミナーです。
無料ですので、お気軽にお申込くださいませ。
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熊本カウンセリングは、熊本市春日1丁目(熊本駅から徒歩2分の電停通り沿い)で心理カウンセリング、セラピー(心理療法)、悩み相談を承っております。
あなたと一緒に、次のような問題の改善を図ります。お気軽にご連絡下さい。
職場の人間関係、職場いじめ、夫婦関係、親子関係、対人関係、トラウマ、子育て・育児不安、恋愛・離婚問題、自殺願望、恐怖症、依存症、健康問題、PDSD、過呼吸、アダルト・チルドレン、不安症、ストレス・ケア、いじめ、不登校、鬱(うつ)症状、パニック障害、不眠症、摂食障害、その他。


